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ヒラスズキをルアーで狙う!タックルから釣り方まで完全網羅

ヒラスズキをルアーで釣り上げるために、まず安全面の重視からスタートしましょう。幾つものサラシを狙うためには磯場を歩き回る必要があります。
準備が整ったら必要な知識やタックルなどを確認し、貴重な1匹に出逢うために釣行へ出掛けましょう。

ヒラスズキのルアー釣りではターゲットの理解が大切!

出典:pexels

ヒラスズキは正しい攻め方をすれば数投でバイトしてくる点も魅力的です。ヒラスズキを釣るには上記の画像のような磯場でのサラシが広がっている状況が釣りやすく、好条件となります。岩の隙間や沈み根などに潜み、サラシに集まったイワシやキビナゴなどの小型回遊魚を補食する食性があります。

回遊性もあるため、サーフや河口でも釣れることがあり、稀に意外な場所でも釣れることがあります。但し、磯場での釣行は特に安全性を最優先する必要があります。ヒラスズキの生態は不明な点も多いですが温暖な海域に生息し、北は新潟県や茨城県から南は沖縄県周辺まで生息します。シーズンは地域により誤差は生じますが、温暖な地域は年中狙いやすいです。

サイズもアベレージサイズは50cm~60cmと大型が多く、最大サイズは1mを越える個体もいます。沖の沈み根やサラシを広範囲に正しいレンジやリトリーブスピードに注意しながらキャストし、移動を繰り返すことが基本となります。

狙える時期を知ろう

ハイシーズンは春と秋であり3月~6月、10月~12月と言われていますが、地域により変動もあり年中狙えるのも魅力です。
春は産卵後の体力を回復するため、秋はベイトも豊富であり産卵に備えての荒食いとなります。
ただし、ヒラスズキは濁りが発生すると釣れなくなることが多いです。春や秋にも天気が崩れ濁りが発生しやすい日もあるため、事前に天気予報や釣り場の状況を確認する必要があります。

おすすめの時間帯はマズメとは限らない

出典:pexels

時間帯はもちろんマズメ時が理想的ですが、釣れる状況であるという点がとても重要です。
ヒラスズキは警戒心が非常に強いため、ルアーをサラシに集まったベイトに似せるテクニックが重要となります。
釣り場にもよりますが、満潮になればサラシも無くなり釣りにならないこともあります。また、干潮に近づけば良いサラシができる釣り場もあります。
下げ潮に合わせて広範囲に探り始め、その時の時間帯がマズメ時にタイミングが合うことで更に好条件となります。
波高が最低でも1.5m以上は必要であることや、風も強く方向は釣り場とマッチしているかなどの条件も必要となりますので、事前に釣り場の状況確認を行い、最適なタイミングで釣行が可能かどうかという点がポイントとなります。

このポイントを狙うことがコツです

出典:pexels

ヒラスズキのポイントは、やはり磯場をおすすめします。但し、サラシは必須です。サーフや河口よりヒラスズキがhitする可能性は高いです。
水深は2m程のポイントでも釣れることがあるので、攻めてみることもおすすめします。
一度釣れたことがあるポイントは、また回遊魚して来たヒラスズキが居着く可能性もあるので次回また釣れる可能性もあります。
そして、沈み根や藻があることで姿を隠すことができるので、探りながら地形も意識すると良いです。
ポイントを攻める際は、沖の根回りやサラシを面として捉え広範囲で探ってみることも大切です。そして、サラシを狙う際はサラシが引いて泡が穏やかに広がるタイミングでゆっくり通してあげること。また、足元でヒットすることもあるので、最後までしっかりと通すことが必要です。
数投ルアーをポイントに通してもアタリが無ければ移動をする。時間を少しおいて再び一度試したポイントを再確認するのも良いでしょう!

ルアー釣りのタックル選びはスペック命!パワフルなヒラスズキに応戦!

出典:pexels

地磯は足場が悪く取り込みも困難になる状況もあるため、ロングロッドがおすすめです。また、ヒラスズキは非常にパワフルなため耐久性も重要となります。
沖にある根周辺を探ることもあるため、飛距離を出し広範囲を探ることが可能であり、軽量で高耐性なタックルを選びましょう。

ヒラスズキのおすすめのロッド紹介!

10ft以上あると飛距離も稼ぐことができ釣果UPに繋がります。
適合ルアーウェイトは軽めのルアーと重めのルアーを両方使いこなすことができるロッドが好ましいです。20g~40gは無ければ対応できない状況もあるため、必ずルアーウェイトは確認が必要です。
ヒラスズキに対抗できるしなやかさ、固さ、パワーなどを考えると、調子はMHがおすすめです。柔らかいロッドでは波高3m以上の引き波にも耐え難いです。

リーズナブルでコスパに優れた人気シーバスロッド

ダイワ ラテオ 100MH・R

標準全長(m): 3.05
継数(本): 2
仕舞(cm): 157
標準自重(g): 153
ルアー重量(g): 12-60
適合ライン ナイロン(lb): 12-25
適合ライン PE(号): 1.0-2.5

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ラテオはシーバスロッドとして人気も非常に高く、値段もリーズナブルな点もおすすめできます。 
適合ルアーウェイトは12~60gと幅広いため、ベイトに応じ小型ルアーや、ナブラの発生によるメタルジグでの青物にも対応できるため機転も利きます。

1本は持っていたい万能シーバスロッド

シマノ エクスセンスジェノス 磯マル・ヒラスズキモデル S116-130M/RF

全長(m):3.96
継数(本):4
仕舞寸法(cm):122.2
適合ルアーウェイト(g):8~45
適合ライン PE(号):0.8~2.0

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ヒラスズキに焦点を捉えた非常に優れたロッドです。
適合ルアーウェイトは8~45gと使い勝手の良いロッドです。
45㎝のズーム機能を搭載しており、状況に合わせてロッドの長さを変えることができます

ヒラスズキのおすすめのリール紹介!

リールはパワフルなヒラスズキに対抗できるよう耐久性が必要となります。
また、ハイギアのほうが手返しも良く、風の強い状況での糸ふけによるライントラブル対策にも繋がります。
シマノでは4000番、ダイワでは3000番が最適です。
PEラインの1.5号を150m~200m程巻けると良いです。
今回はスピニングリールをメインに取り上げていきます。

多くの方に愛され続けるリールです

シマノ ストラディックSW 4000HG

ギア比:5.8
実用ドラグ力(kg):6.0 / 最大ドラグ力(kg):11.0
自重(g):300
最大巻上長(cm/ハンドル1回転):95
糸巻量:ナイロン(lb-m) 3.5-170、4-150、5-125 / PE(号-m) 1-490、1.5-320、2-240

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力強い巻上げ、全てにおいて高耐久でありパワーもある。
そして値段がリーズナブルなので手を出しやすいのも魅力的であり、多くの方が高評価をするリールの一つです。

様々な面でコスパに優れたリールです

シマノ ツインパワーXD 4000XG

ギア比:6.2
最大巻上長(cm/ハンドル1回転):101
実用ドラグ力/最大ドラグ力(kg):6.0/11.0
自重(g):245
ナイロン糸巻量(号-m):3.5-170、4-150、5-125 / フロロ糸巻量(号-m):3-190、4-145、5-115 / PE糸巻量(号-m):1-490、1.5-320、2-240

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XDは過剰なほどの耐久性という意味であり、Xプロテクトによる防水性も魅力の一つです。
ステラより値段も安く中級者だけでなく上級者にも人気のあるリールであり、安心してヒラスズキとのファイトにも挑めます。

ラインとリーダーは強度と摩擦を意識する

沖の根回りを探らないといけないことも考え、飛距離はとても重要です。PEラインは飛距離が出る上に、強度はナイロンやフロロカーボンに比べ一番の信頼があります。ある商品でのPEラインとナイロンライン(同号数)での比較実験においては4本編みで2倍以上、8本編みで3倍以上の結果も出ています。
大物も想定して8本編みを選択されることをおすすめします。
ただし、摩擦にはとても弱いのでリーダーは必須となります。
リーダーは30lb(ポンド)前後が妥当です。耐久性が高く、摩擦に強いリーダーが貴重な1匹に繋がります。

最高水準ライン!

シマノ ピットブル8+ 1.5号 200m 5カラー

号数:1.5
最大強力:31.8lb (14.4kg)
長さ(m):200
カラー:5カラー (ブルー、ホワイト、レッド、ライトブルー、イエロー)

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摩擦耐久性、遠投時の感度、抵抗の少なさに定評があります。
とても使いやすく、価格も抑えられているためおすすめです。

リーズナブルで優れたライン!

デュエル ハードコアスーパーX8 200m 5色マーキング

スタイル:200m
パターン(種類):1.5号

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DUELハードコアのラインは基本的に値段がリーズナブルな点がおすすめです。
10mごとに5色の色分けがされており、強度も問題ありません。

性能抜群リーダー!

シマノ エクスセンス リーダー EXフロロカーボン 30m 6.0号

全長:30m
6.0号
クリア
平均強度:25.0lb/11.3kg

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シマノのプロアングラーも多くの方が使用されているリーダーです。
耐久性が高く、少しの摩擦では簡単に切れないのが特徴です!

ルアー釣りで使用するルアーの評価も判断基準!

出典:freeimages.com

ヒラスズキは比較的目線より上にいる小型回遊魚を狙うことが多いので、ルアー選びは表層から攻められるルアーを集めていくと良いです。
最高のタックルが揃っていてもルアーがベイトにマッチしない、レンジが違う、カラーにより違和感を与えるなど、警戒心の強いヒラスズキには信頼できるルアーが必要になります。
基本的にはミノー(フローティング、シンキング)をメインで使用しますが、パイロットルアーとしてペンシルベイトやポッパーなどのトップウォータープラグを使用するのもおすすめです。
今回は特にヒラスズキの補食スイッチを入れやすいルアーを紹介します。

トップウォータープラグをパイロットルアーに

トップに凄く人気のプラグです

ダイワ(Daiwa)ペンシルベイトシーバスモアザンソルトペンシル-F95Fアルミッシュイワシルアー

サイズ 95mm
自重 9.2g
フック仕様 ST-46 #6

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重量は軽めですがソルトペンシルはエサだと思わせる造りであり、更にウォータースルーギル構造によりアクション時にスプラッシュとポップサウンドを発生させることで捕食者にスイッチを入れる性能が特徴です。

見た目以上の働きをしてくれます

シマノ(SHIMANO)ポッパーコルトスナイパーロックポップ90mm23gOP-190Pルアー

サイズ 90mm
自重 23g
フックサイズ STX-58 フロント#3、リア#2

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愛らしいデザインですが機能は非常に優れています。背面に噴出口があり、アクション時に細かな泡を吹き出させることで捕食者にスイッチを入れてくれます。

トップウォータープラグの注意点

トップウォータープラグはアクションが上手くできなければ釣果にかなり差が出ます。違和感を与えないテクニックを付けることは必須です。
しっかりとアクションを演じて、喰わせのタイミングを作ってあげなければヒットには繋がりにくいです。
手に入れたプラグを上手く使いこなすことが、ルアーフィッシングのコツです。事前にしっかりとテクニックを身に付けてから、ヒラスズキにチャレンジしましょう。

ミノー(フローティング・シンキング)

見た目も凄く綺麗で使うのが勿体ない気持ちに

SHIMANO(シマノ)ルアーエクスセンスサイレントアサシン140FAR-CXM-140Nナイトチャート13T

全長 140mm
自重 23g
フローティングタイプ
フックサイズ ST-46 #4
潜行水深 60~70cm
平均飛距離 63m

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AR-Cシステムが搭載されており、平均飛距離71.3mと広範囲に探ることができます。
カラーも豊富で作りもデザインもしっかりしているため、コレクションとして保管していたくなるミノーです。

多くの方が良い思い出を持っているルアーです

アムズデザイン(ima)ミノーサスケ裂波120mm17g玉彩#RP207ルアー

サイズ 120mm
自重 17g
フローティング
フックサイズ ST-46 #6
潜行水深 70-90cm
ウォブンロールアクション

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シーバスの他にもサーフでヒラメやマゴチ、いろんな魚種にも使えるミノーです。
カラーも豊富で店舗限定カラー、サラシパターンもあり全て揃えたくなるデザインです。
サスケ裂波を通して反応が無ければ居ないと言われるレベルの評判ですので、必ずルアーケースに入っていても損はないです。

ミノーの注意点(アクションなど)

サイレントアサシンもサスケ裂波もリトリーブスピードに注意しながら居そうなポイントを予想して探っていきましょう。フックにラインが絡むととても不自然な動きとなるのでトップウォーターも含め、毎回確認することが大切です。
アクションは控えてただ巻きが一番自然に見せられます。但し、流れの具合に合わせ潮が早ければスローに、潮が止まり始め流れが落ち着いてきたら早めに引いてみるなどの変化をつけることも大切です。
表層に反応が無ければシンキングタイプに変更しレンジを下げることで展開が変わることもあるので、同種のミノーでもフローティングとシンキングの2タイプは常備しておくと可能性が広がります。
ベイトが確認でき小さければサイズを変更してみるのもコツです。但し、ウェイトが足りず風速に負けてしまうため、小型のルアーを使用する際はウェイトが重めのルアーを選び、狙ったポイントに通せるようにすることが大切です。

ルアーカラーを理解しよう

バリエーションが豊富過ぎてどのようなカラーを選ぶべきなのか分からなくなることもあると思います。
基本的にはナチュラルカラー(イワシやアジなど魚体に近いカラー)は必ず持っておくべきです。
特にヒラスズキは綺麗な環境を好みますので、比較的に自然に見せられるカラーは必須となります。ホームとして釣りをしていきたいポイントのベイトを理解し、シーズンに合わせたバリエーションが必要になります。
朝マズメはオレンジ、薄暗ければレッドヘッドやパールなど、やはりカラーにより強い状況があります。
様々な状況に対応できるよう朝マズメ、日中、夕マズメなど各パターンで1つのルアーに2、3種類ずつスタンバイさせておくと心強いです。

ヒラスズキのルアー釣りに必須のアイテム紹介!

出典:pexels

磯場は足場も悪く波も高いため非常に危険です。
しっかりした装備を心掛け、安全面は毎回完璧にする必要があります。
そのために何が必要で、どのようなアイテムがあると役立つのかなどを紹介していきます。

フローティングベストは便利

海に落ちてしまった時にも備えてフローティングベストは必ず用意する必要があります。
ポケットが多く付いているためルアーケース、リーダー、スマートフォンなども収納でき、機能性はとても優れています。
ヒラスズキは広範囲の釣り場を攻める必要があるので、フローティングベストの機能性は凄く良いサポートになります。

オシャレでずっと愛用していたくなります

マズメ レッドムーン ライフジャケット ロックショアスペシャルII MZLJ-442

色:レッド

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カラーもブラック、レッドと2種類あり、しっかりした造りになっていて壊れにくいです。
価格も2万円前後で長く使える商品ですのでおすすめです。

歩きやすく転倒防止にも

磯場は足場が悪いため、転倒して怪我をされる方もいます。
スパイクシューズはカジュアルな靴とは底の造りが違い、ゴツゴツした岩場においても滑りにくいことが特徴です。
靴底部分のみを交換することができるシューズも販売されているので、比較的長持ちさせられることもメリットです。
転倒防止のためにも、必ず着用する必要があります。

オシャレで長持ち!言うことなしです

マズメ フェルトスパイクシューズ MZWD-529 ブラック

色:ブラック
サイズ:3L
サイズスペック (単位:cm) 3L:28.0

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マズメのフェルトスパイクシューズは強度が高く、無裁縫にすることで縫製部分のほつれを排除することを心掛けています。
また、水抜け性能もいいため履き心地も維持されやすいです。
価格も21000円前後で長持ちしやすい商品ですのでおすすめです。

ウェットスーツもおすすめです

ウェットスーツは外部からの衝撃から体を守る効果があり、もしもの時に備えて着用してほしいアイテムの一つです。
他にも日焼け防止、機動性の向上などの効果もあり、磯場での釣りにはメリットが大きいです。

リーズナブルで高性能な造り

MORGENSKY ウェットスーツ メンズ 5mm/3mm/2mm

色:3mm裏ジャージA
サイズ:S

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日焼け防止や浮力もあり、価格も8千円前後とリーズナブルな点も嬉しいです。
カラーは黒ベースですが裏生地が起毛とジャージの2パターンあるので、時期に合わせていただくと快適です。
サイズもS~3XLまで幅広く揃っています。

グローブは様々なメリットがある

冬は特にグローブは必須となります!手が悴んでルアーの付け替えも難しくなることもあります。
また、防寒の他にもキャスト時の指への負担軽減、ラインや魚の鰭による指切り防止などの効果もあるため着用をおすすめします。

フィットしやすく仕掛けも変えやすい

シマノ 3D・アドバンスグローブ3 GL-021S カーキ M

サイズ:M
色:カーキ

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指を3本出せる構造になっているのでルアーの付け替えやライントラブル時などにも対応しやすいです。
高ストレッチ性素材を使用しているため、手にフィットしやすいことが特徴です。
価格も2500円前後とリーズナブルでサイズもXS~XLまで豊富にあります。

しっかり魚をキャッチするために

足元まで引き寄せたけどしっかりキャッチできずに逃げてしまうことも考えられます。フィッシュグリップを使用することによりしっかりキャッチすることが可能ですので、フローティングベストには必ず入れておくと良いです。

軽くて頑丈!凄く使いやすいです

Umibozu(ウミボウズ)フィッシュグリップ超軽量アルミ製魚掴み器フィッシュキャッチャー

釣り好きの方の口コミを参考にして生まれた
自重 195g
ピストル型で操作しやすい
航空技術用アルミニウム素材を使用
錆止めあり

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口コミを参考にして生産されているので非常に軽量で頑丈です。 重さは超軽量の195g程度で扱いやすく、アルミ素材で錆びにくい。また、ピストル型で操作しやすいのも特徴です。

ランディングネットも便利

足場が高い釣り場ではロッドを曲げて魚を取り込まなければなりません。大型のヒラスズキではロッドへの負担はとても大きいため、ランディングネットは必須となります。
ランディングネットで取り込む際にも水平にしてはいけません。必ず垂直に近い角度で引き寄せる形でランディングネットへの負担も減らします。

コンパクトになるため、持ち歩きに便利です

SANLIKE釣りタモ磯玉セット玉網折りたたみ伸縮カーボン玉の柄超軽量9継数3m5m6m

仕舞寸法 41cm
継数 9本
タモ枠直径 45cm
玉の柄 全長約3m
自重 302g
網は折り畳み式
柄はコンパクト収納可能
アルミ合金玉網フレーム構造

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3m、5m、6mと3種類あり、9継数も備わっているため状況に合わせて調節がしやすく、コンパクトにも収納できることが特徴です。
アルミ素材で頑丈さも備わっており値段も5000円~7000円前後で購入可能です。

工夫を重ねてヒラスズキをルアー釣りでゲットしよう!

ヒラスズキをルアーで狙う際は、まず安全性の確保を前提に、対応できるタックルやアイテムを確保すること。
そして、ヒラスズキの実績の多いポイントを攻めることも釣果UPに繋がります。
ヒラスズキの生態、習性、シーズンなどをしっかり理解し、ポイントの絞り方、ルアーのチョイス、リトリーブスピードやレンジなども意識しながら攻略していくことが大切です。
風速、波高、天気などを事前に調べ、お気に入りの釣り場を定めることをおすすめします。何度も足を運び試行錯誤を繰り返すことでコツが見えていきます。
1mを越えるヒラスズキを目標に、お互い楽しみながら頑張りましょう。

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