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ショアジギングでシーバス狙い!ロッドやリール、ラインの選び方!

シーバスを狙う際はミノーやバイブレーションなどのイメージが湧くと思いますが、実はショアジギングでも狙うことができます。そして、ロッドやリールもリーゾナブルでコスパ最高の物や兼用可能な物なども。ショアジギングシーバスの基本を完全解説します。

当サイトおすすめ!
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シーバスをショアジギングで狙う際に必要な前提知識から確認

出典:pexels

シーバスは回遊する個体と居着く個体がいます。淡水に近いエリアまで遡上することもあり、基本的には夜行性であることなど様々な生態があります。

ベイトが多く集まるエリアにはシーバスが集まりやすく、イワシやボラなどの小型回遊魚からエビやカニなどの甲殻類まで補食する食性があります。

生息域は、北は北海道の南部辺りから、南は朝鮮半島辺りまで幅広く生息しています。シーズンも基本的には年中狙えますが、地域やポイントなどにより有利な時期もあります。

アベレージサイズは地域や時期によりバラつきはありますが、50~60cmが多く、最大サイズは130cmを越えた情報もいくつかあります。しかし、まずはランカーサイズ(80cm越え)を釣ることを目標としましょう。

シーバスを狙う時期は春と秋がベスト

シーバスは年中狙えますが、釣りやすい時期は春と秋です。春に近付くにつれ、沖で産卵を終えたシーバスが沿岸部に戻り始めます。しかし、体力が完全に回復していないこともあり、活発に行動することは少ないです。

3月頃から水温も上昇し始め、ベイトも活発になり始めます。イワシやアジなどの小型回遊魚やバチ抜けなどが見られるようになり、シーバスも活性が上がり始め本格的な春シーズンとなります。

夏場は海水温が上がるためなかなか釣果の上がらなかったポイントも、9月頃から適温になり始めベイトも再び戻ってくることもありシーバスの活性も上がり始めます。そして、冬場の産卵や越冬に備え荒食いを始めます。特に落ちアユ狙いで河口や淡水に近いエリアでのウェーディングの釣りが面白いシーズンでもあります。比較的大型のシーバスが釣りやすいのは秋ですので、ショアジギングで狙う際はサーフや河口などに足を運びましょう。

シーバスを狙う時間帯は夕マズメからがチャンス

シーバスは日中も狙えますが、基本的には夜行性です。夕マズメから活性も上がり始め、ポイントによっては釣果に大きく差が出ることも少なくありません。

日中にショアジギングで狙う場合は、河口でもサーフでも水深のあるエリアが良いです。日中は深場でゆっくりしていることが多いので、浅場での回遊待ちをするよりも可能性は高いです。

日が暮れ始めると活性も上がり始め、狙う層も少しずつ上げていくと釣果UPに繋がります。夜の場合は比較的遠浅のエリアでも狙うことができます。もちろん日中でも遠浅のエリアで釣れないことはありませんが、メタルジグのアクションを生かすことも大切ということもあり、可能性の高いポイントをおすすめします。

事前にベイトの回遊があるのかをチェックしましょう!

水深のある港湾部から、河口、サーフなどにおいて、ベイトの回遊が頻繁にあるポイントがおすすめです。そして、毎年の釣果も安定しているエリアで実釣されると可能性も高くなります。全ての釣りにおいて、事前の状況確認は釣果UPの秘訣です。

シーバスのショアジギングにおすすめなタックルとは?

出典:pexels

様々なエリアを攻めるために歩き回ること、シャクルことで腕に負担のかかる釣りとなるので、比較的軽量でパワーのあるタックルをおすすめします。

港湾部やサーフなどで釣れるサイズや必要な飛距離も変わってきますので、釣果に基づきタックルも調整することをおすすめします。

ロッドはエリアで使い分けよう!

港湾エリアでのロッドは9ft前後、サーフや河口では10ftあると飛距離も稼ぐことができ可能性も広がります。

40gのメタルジグを投げることもあり、ティップが柔らかすぎるとメタルジグを上手く生かしきれないのでM~MHくらいの調子をおすすめします。

ルアーマンに評判のロッドを紹介

コスパに優れ、中級者には最適

ダイワ ラテオ 100MH・R

標準全長(m): 3.05
継数(本): 2
仕舞(cm): 157
標準自重(g): 153
ルアー重量(g): 12-60
適合ライン ナイロン(lb): 12-25
適合ライン PE(号): 1.0-2.5

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ダイワのシーバスロッド、ショアジギングロッドでおすすめは?と聞かれると「ラテオ」と答える方が多いです。
ヒラスズキにも対応できるパワーのあるロッドであり60gのメタルジグまで扱えるので、潮の流れが早い状況においても対応しやすくなる点は大きいです。
また、HVFカーボンを使用しているため、粘り、パワー、軽量性にも信頼できる点があります。

手頃なサイズだけでなくランカーサイズを狙いたい方にも対応できるおすすめなロッドです。

リーズナブルで機能性も優秀

ダイワ シーバスハンターX 96M・R

全長(m):2.90
継数(本):2
仕舞(cm):149
自重(g):150
ルアー重量(g):10~50 / 適合ライン:ナイロン(lb) 10~20、PE(号) 0.8~2.0

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ダイワのシーバス専用ロッドで、リーズナブルですが性能は凄く好評です。
96Mの適合ルアーウェイトは10g~50gまでと幅広く、状況に応じてミノーやメタルジグも変更しやすくなる点は大きいです。
リーズナブルで性能も良く、デザインも気にして決めたい方にはシーバスハンターXが最適。

リールもエリアで使い分けよう!

スピニングリールを前提としてお話しさせていただきます。

港湾部ではサイズも比較的落ち着きますのでダイワでは2500番、シマノなら3000番だと使いやすいです。しかし、飛距離も必要でランカーサイズのシーバスも釣れる可能性がある河口やサーフエリアではもう少しラインも太く、パワーも必要です。そのため、ダイワでは3000番、シマノなら4000番が適切です。初心者の方にはメタルジグを扱いやすいことも考え、メタルジグの質やタックルバランスにもよりますがハイギアタイプがおすすめです。

価格に合わせて人気なリールを紹介

長く愛され続ける人気モデル

シマノ ストラディック 4000MHG

ギア比: 5.3
実用ドラグ力/最大ドラグ力(kg): 2.5/4.0
自重(g): 220
糸巻量:ナイロン(lb-m) 5-110、6-95、8-70/ フロロ(lb-m) 4-130、5-100、6-80/ PE(号-m) 0.6-200、0.8-150、1-120
最大巻上長(cm/ハンドル1回転): 78

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シマノのストラディックは、新型が製造されても多くのアングラーからコスパが高評価のリールです。
性能もバランスが良く、シマノの設計思想「HAGANE」により耐久性にも優れています。そして、シマノの防水技術「Xプロテクト」の存在も大きい。
適切なメンテナンスにより、長く使っていても巻き心地が非常に良く、回転も非常に静かだと好評な声も多くあります。

性能の良さと、信頼して長く使い続けていきたいとお考えの方にはおすすめのリールです。

この値段でマグシールドが搭載

ダイワ フリームス LT2500

ギア比:5.3
最大ドラグ力(kg):10.0
巻取り長さ(cm/ハンドル1回転):75
自重(g):200
標準巻糸量:ナイロン(lb-m) 4-230、6-150、8-100 / PE(号-m) 0.6-290、0.8-200、1.0-190

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ダイワのフリームスはコスパが凄いです。
この値段でマグシールドの他にも、ATD(オートマチックドラグシステム)、エアローターなど性能に優れています。更にサイズもバリエーション豊富。

ここまで低価格で性能も良いリールはなかなかないので、初心者の方には是非試して欲しいリールになります。

ラインはPEラインで飛距離を意識しよう!

飛距離や耐久性を考え、ラインはPEをおすすめします。エリアが広いため、遠く広く攻めることで可能性が高まります。港湾部では1号がおすすめですが、河口やサーフでは1.2号~1.5号あると安心です。

リーダーはフロロカーボンの20lb~30lb辺りが適切であり、1m~1.5mあれば安心です。

信頼も厚く安心できるラインを紹介

リーズナブルなのに高性能

デュエル(DUEL) ハードコアX8 200mマーキングシステム

PEライン8本撚り
標準直線強力 13.5kg
10m×5色マーキングシステム

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ハードコアはコスパに優れたPEラインです。安いPEラインは太さが不揃いなことも。そのため、投げた際の圧力が不安定になり、1投目から切れてしまうことに。わざわざ高いメタルジグを買ったのに、簡単にロスしてしまってはやる気も下がってしまいます。デュエルのハードコアPEラインはそのような不安定さは無く、強度にも信頼度は高め。愛用されている方も多く、スペアにいくつも買える値段もメリットです。

マーキングシステムも搭載されているため、飛距離が分かることも楽しみの一つ。多機能でお手頃なラインをお探しの方におすすめです。

プロからも信頼されているリーダー

シマノ(SHIMANO) オシアEXフロロカーボン クリアCL-O26L

全長 30m 
強度 25lb
柔らかい外装と硬いコアの2重構造
高分子フロロカーボン採用

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根づれの起きやすいポイントに安物で挑んでしまうと命取りになります。オシアのリーダーはレビューがとても高く、2層構造になっているため摩擦にも非常に強い。もし歯の鋭いサワラがかかっても切れにくく、安心して任せられます。

やはり広範囲にキャストすること、潮の流れが早い場合では根づれを起こしやすいです。仕掛けをまた作り直す手間を省くため、信頼できるリーダーをリストに加えておきましょう。

シーバスのショアジギングにはメタルジグ

出典:stockvault

メタルジグは飛距離を出せるメリットの他にも、沈下速度が速いため活性の低いシーバスに反射的にバイトさせるメリットがあります。メタルジグには様々な形状があり、ストレートタイプ、フラットタイプ、非対称タイプの3種類があります。シーバスが好むメタルジグのパターンを理解できれば、様々な状況に対応できます。

基本的に魚がバイトしやすいタイミングはフォール時と言われています。シーバスも沈下速度が速すぎては正確にバイトできないこともありますが、フラットタイプのメタルジグに切り替えることで、程よいフォールでバイトさせるコツもあります。

メタルジグは基本的に鉛でできていますが、比重が大きいため沈下速度が早いです。しかし、フラットタイプは抵抗が大きくなるため、沈下速度もゆっくりとなります。シーバスは落ちてくるものに反応しやすい特徴もあるので、なるべくフォール(フリーフォール)を意識することが大切です。基本的には20g~40gで対応はできますが、潮の流れが早い状況もあるので念のために50gも用意しておくと良いです。

シーバスの生態を意識することが大切

日中は障害物や海底付近を探ろう!

シーバスは夜行性のため、日中は海底付近を回遊したり障害物の影に隠れたりと基本的に活性は低いです。そのため、反射的にバイトさせることが有効となります。しかし、日が暮れ始めるとベイトを追いかけ回すほど活性も上がることは珍しくありません。その場合は反射的にバイトさせるよりもエサに見せる必要性が高くなります。

シーバスをターゲットにしたメタルジグのショアジギングは、メタルジグの沈下速度が早い、飛距離を出せるなどのメリットを上手く利用し、状況に応じて使い分けていくことがチャンスに繋がります。

カラーは何色を選ぶべきか?

シーバスは色盲と言われていますが、シルエットが深く関係しているとも言われています。そして、日によって当たりカラーが異なることもあります。

ナチュラルカラーは魚に違和感を与えにくい特徴がありますし、パール系カラーはマズメ時や夜間、または濁りのある状況に良く、ゴールド系カラーはアピール力が高く特に夜間に適しているなどの特徴があるため、それぞれ用意して使い分けることが大切です。

メタルジグの注意点を意識して攻めよう!

潮の流れが早い状況になると、比重が大きいメタルジグでも流されて上手くアピールできない状況があります。しっかり着水地点から大きくずれていないかを確認し、適切なウェイトでポイントを攻めることが大切です。また、ロッドの適合ルアーウェイトとメタルジグの重さが合っていなければティップにかなりの負担をかけることになるので、必ず確認する必要があります。

アクションはイメージしながら使い分けよう!

基本的にはただ巻きが釣りやすいです。リトリーブスピードは、サーフでは波の流れの早さに合わせて強弱を調節すると良いです。ベイトが泳ぐ状況をイメージすることがコツです。

もう一つはリフト&フォールです。メタルジグが上下に泳ぐよう動かしてあげる釣り方で、フォール時に食い気を誘う釣り方です。

この2パターンをリトリーブスピードを変えながら状況に合わせることが大切です。

シーバスのショアジギングに実績のあるおすすめメタルジグ

投げて巻くだけで泳ぐ!

マリア ムーチョ・ルチア

サイズ:55mm / 重量:25g
カラー:ピンクキャンディー 11H
カラー:(ピンクキャンディー)アピール効果のピンクに、人気のキャンディー柄をプラス! マズメや濁りが入っている状況に最適!
フロントフック:アシスト/伊勢尼(銀)12号
リアフック:トリプル/トリプルフック#6

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ムーチョ・ルチアはスイミングアクションとフラッシングを兼ね揃えた、リーズナブルなキャスティングジグです。
腹面の水流抵抗により、リトーリーブするだけで効果的なスイミングアクションを演出できます。

塗装が綺麗なだけじゃない人気のメタルジグ

メジャークラフト ジグパラショアスロー イワシカラー 

重量 30g
塗装 6層マルチレイヤードコーティング
フォール 木の葉タイプ
フック 刺さり抜群のオリジナルフック

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ジグパラはバリエーションも多く、機能性も高い人気のメタルジグです。サイズもストレートタイプ、ショートタイプ、スロータイプなど対象魚やポイントにも合わせやすく、カラーもイワシカラー、夜光ラインの入ったタチウオカラーなどメタルジグで狙う対象魚の生態まで凄く考えられて造られています。

ジグパラは塗装やデザインも優れているので、コレクションとして集めている方もいるくらいです。どのメタルジグにしようかお悩みの方は、是非手にしてみて欲しい。

飛距離が出るので広範囲に攻められる!

シマノ コルトスナイパー イワシロケット 30g JM-C30R

自重(g):30
フックサイズ:フロント オリジナルアシストフック(伊勢尼形状 太軸#14)、リア #4

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コルトスナイパーのメタルジグは後方重心のため、巻くと後方を左右に動かしながら泳きます。
逃げ惑う小魚をイメージさせ、違和感を与えにくいのが特徴です。
更に早巻きにも対応しています。アクションでアピールできるメタルジグをお探しの方におすすめです。

また、タックルにもよりますが30gで飛距離を約100mまで飛ばすことも大きなメリット。
広範囲に探りたい、アクションをつけてアピールしたい時に最適なメタルジグです。

飛距離が自慢の綺麗なメタルジグ

JACKALL(ジャッカル) ビッグバッカージグ シラスシルバー、マグマウェーブホロ

サイズ 54mm
重量 20g
後方重心
圧倒的な飛距離がキャッチフレーズ

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ビッグバッガージグも飛距離と後方重心が特徴のメタルジグです。もちろん広範囲に探ることができ、フォール時には鋭い動き、巻き上げ時にもキレのある動きができるため、アピール力はかなり高い。ホロコーティングも強いため、濁り時には有効なメタルジグです。

なかなか活性が低い、濁りが出て魚に気付いてもらいにくい状況では出番が多くなります。シマノのコルトスナイパーとカラーやサイズをローテーションさせてみるのも面白いです。

動きで誘いたい時はショアスキッドジグが最適

AbuGarcia(アブ・ガルシア) ショアスキッドジグ ブルーピンク

重量 40g
振り子落下
ゆらゆらアクション
20g、30g、40g、60gのサイズ展開
鮮やかなピンクカラー、白く光るゼブラカラーなど豊富なラインアップ

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かなりアピールさせて食い気を誘いたい時には特におすすめできます。元々オフショアで実績のあるスキッドジグがショアジギングにもラインナップされました。

ただ巻きでもアクションが出るので、状況を変えたい時にも使えます。また、振り子のようにフォールする特徴があるため食い気を誘いやすい。沈下速度をスローにすることがアタリに繋がることも。アシストフックにもオーロラシートとティンセルが装備されているので、全体的なアピールの高さはメタルジグの中でもハイレベルです。

どうしようもない状況になってしまった時に備えてスタンバイさせておきましょう。

DUOのルアーは質も機能性も素晴らしい!

DUO(デュオ)メタルジグドラッグメタルキャストタングステン50gPHA0055グリーンゴールドPHA0055PHA0055グリーンゴールド

サイズ 52mm
重量 50g
30g、40g、50g、60gのサイズ展開

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DUOのルアーは仕上がりがとても良く、更に機能性も高いことが特徴です。もちろん飛距離は出せますがフォールがスムーズな点が特徴。ただ巻きやシャクリ時にはテールを振ってアピールできるので、効率良くアピールしながら探ることができます。

ボディ-も小魚らしさをイメージして造られているので機能はもちろん、デザインも重視でお探しの方にはピッタリ。30g~60gまでバリエーションも豊富で、グロータイプのカラーがラインナップされているのは嬉しいです。

シーバスのショアジギングには非常に便利なアイテム

シーバスのショアジギングは、サーフではウェーディングが必要になります。フィッシュグリップもあると、せっかく釣り上げたシーバスをロストするリスクも下がります。ウェーディングを身に付けることで飛距離は大分差が出ますので、安全面も考えて用意されることをおすすめします。

出典:pexels

人気でオシャレなアイテムを紹介

フィッシュグリップは装備しておこう!

ウミボウズ フィッシュグリップ

サイズ・長さ約280mm  
最大開き幅・約28mm  
耐荷重・約20kg  
重量・195g

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サーフでは足元でバレてリリースなんてこともあります。そのため、しっかりと確保するためにフィッシュグリップは装備させておく必要があります。

ウミボウズのフィッシュグリップは耐久性も高く、トリガーを引くだけで操作できるので動きがスムーズです。
使いやすく、片手でも手軽に使えるところが便利です。
長く信頼して使えるアイテムの方が、長期的にはお得なこともあるので、是非試しに使ってみて欲しいフィッシュグリップです。

ウェーディングは釣果UPや安全面もカバー

マズメ ネオプレーンウェイダー MZBF-431

サイズスペック(単位㎝)
M:チェスト100、ウエスト98、ヒップ100、太腿56、股上56、股下76、足25.5/
L:チェスト104、ウエスト102、ヒップ104、太腿58、股上58、股下78、足26.5/
LL:チェスト110、ウエスト106、ヒップ110、太腿60、股上60、股下80、足27.5

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安全面はもちろん、少しでも飛距離を伸ばし可能性を高めるためにもサーフや河口ではウェーダーを着用されることをおすすめします。

マズメのネオプレーンウェーダーは、釣り人のリクエストや悩みをもとにプロアングラーでもある鈴木斉さんがフィールドで実際にテストを重ねたことで誕生した製品ですので、様々な機能に対して信頼性が高いです。

軽量な上にノンファスナー仕様で破損のリスクも少なく、保温性も高い。更に足全体の不快感が軽減されています。ウェーダーは水圧でつま先が痛くなることが良くあり不快を感じますが、素材を強化しているためかなり軽快に釣りができます。

安全面と機能性は高評価

シマノ ゲームベストライト VF-068T フリー

カラー:ネイビー
サイズ:フリー
大人用 浮力5.85kg

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フローティングベストはルアーケースやリーダー、スマートフォンなど多くのアイテムを収納でき、浮力もあるため安全面の確保にも繋がります。

ゲームベストライトは、大容量なのに軽やかな着心地のシンプルな汎用ゲームベストです。
ルアー交換に便利なロッドホルダー付きで便利です。
撥水生地採用なので汚れがつきにくいです。

シーバスのショアジギングでランカーサイズを目指しましょう!

シーバスのショアジギングは、青物やフラットフィッシュが釣れる可能性もあることが魅力の一つです。そして、サイズが比較的大きめという点も面白いです。

安全面もしっかり備えて、潮の流れによりメタルジグのウェイトを調節すること、しっかりアクションさせられているのか、ポイントをしっかり狙えているのかなどに気を付けながら、最大サイズを目指して楽しみましょう。

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