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2500番のスピニングリール!使い分けからオススメ機種まで解説

スピニングリールの中でも、最も人気といえる2500番。エギングやバスフィッシング、シーバスフィッシングといった釣りに最適です。ダイワやシマノのおすすめ商品や使い分け、対象ターゲットまでしっかり解説します。

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2500番のスピニングリールは様々な釣りで使える優れた大きさ!

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出典:pexels

2500番という大きさは様々な釣りで使うことが出来ます。多くの魚種をターゲットとすることが出来るので、とにかくいろんな魚を釣ってみたいと考えている初心者がまず買うべき番手といえるでしょう。エギングやバスフィッシングといったジャンルで使うスピニングリールといえば、最も適した番手が2500番!メバルやアジ、エリアトラウトといった小型番手のリールがメインとなるジャンルにも使用できます。最近のリールは性能は上がっているうえに軽量化していますから、2500番のリールでもそれらのジャンルをこなすことが出来ます。流行りのフィネスタックルで狙う小型青物や、スレたフラットフィッシュを狙う時にも2500番のスピニングリールは非常に使い勝手の良い大きさとなります。

2500番のスピニングリールは、サッカーでいう「ユーティリティプレイヤー」、つまり戦略の幅を広げ、様々な用途に使うことが出来る優れたリールです。値段は入門機種は5000円ほど、ハイエンドになると6~7万円になります。汎用機種と言われるリールでは間違いなく2500番がラインナップされており、幅広い価格帯でたくさんの機種が発売されています。

2500番で狙うことが出来るターゲットと釣り方を紹介!

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出典:pexels

先ほど書いたように、エギングやバスフィッシングに非常に適した番手です。

堤防や小磯から餌木を投げ、アオリイカなどを狙う通常のエギングでメインとなる番手ですし、船に乗ってディープレンジを攻略するティップランといった釣法でも使う番手です。

バスフィッシングにおいても、多くのバスロッドにスピニングモデルがあるように、スピニングリールは欠かせない存在です。多くのバスロッドは2500番か、またはそれに似た重さのリールでテストしているので、2500番のスピニングリールを使うと快適に釣りをこなすことが出来ます。

また、フロートリグやプラグ等で狙うライトゲームにも適性の高い大きさのリールです。各社、ライトゲーム専用リールにも、2500番はラインナップされていることが多いです。

2500番は、シマノの場合だとC3000番とボディサイズ、スプール径ともに共通です。違うのは糸巻き量と最大ドラグ値のみです。ダイワの場合でも、現在の新規格である「LTコンセプト」の場合、3000-C番手とボディサイズが共通となっています。

3000番とほぼ同様の使い勝手であることから、港湾の小規模河川や大規模河川でのウェーディング等のシーバスフィッシングにも用いることが出来ます!

エギングロッドやシーバスロッド、スーパーライトショアジギングロッドなどを用いて、軽量メタルジグを投げて小型青物(サバ、アジ、ワカシ、サゴシなど)を狙うのもオススメです!

2500番のスピニングリールに最適なラインをそれぞれ解説!

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出典:Visual Hunt

それぞれの釣りに適したバランスのタックルを組むことで、よりレベルの高い釣りを実現することが出来ます。2500番のスピニングリールを用いた場合に飛距離や強度のバランスが最もいいものをご紹介します!

PEラインは0.6~1号がベスト!

飛距離を考えた場合、細ければ細い方がいいですが、2500番のドラグ値やリール自体のパワーを生かすことが出来る強さのPEラインとなると、0.6~1号がベスト。
0.6号は秋イカのエギングや、バチパターンのシーバスなど、2500番を用いた釣りの中でもどちらかというと繊細な釣りに向いている太さです。リーダーは8LBを基準に用いるのがオススメです。
0.8号は一番オールラウンドに扱うことが出来る太さです。エギングなら、春イカにも余裕をもって対応可能。リーダーは12LBや16LBを使いましょう。
1号になると、サーフや堤防からフラットフィッシュや青物を狙う釣りにも使えますし、大きなサイズのシーバスとも対等に渡り合えます。16LBから20LBのリーダーを組めば根ズレにもある程度耐えてくれます!

もちろん、1.2号を巻いてもいいですが、2500番のスプール径と使用するロッドのガイド径のバランスを考えた場合、飛距離がガクっと落ちてしまったり、ラインそのものの重量等の性質からボトム感度が低下してしまったりします。そこを念頭に置いてラインを選んでみましょう!

エギングやバスフィッシングであれば、ライントラブルや毎回の釣行における消耗を考えた場合、100m~150m巻きのPEラインを買うのがベストです。

シーバスフィッシングでメタルバイブをキャストしたり、軽量メタルジグで小型青物を狙う釣りの場合は150~200m巻いておくと安心です。200m巻いておくと、ブリやマダイといった想定外の大物のファーストランでも安心して糸を出しながら魚にプレッシャーを与えることが出来ます!

格安ながらも良質なPEライン!シマノ ピットブル4本編み150m

シマノ(SHIMANO)PEラインピットブル4本編み150mPL-M54R

メーカー:シマノ
長さ:150m
号数:0.8号
最大強力:17.8(lb)

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シマノから出た格安ライン!大手から出ているだけあって、必要にして十分なスペックです。

ナイロンラインは5~16LBを選ぼう!

PEラインに比べると、伸びがあり、扱いやすいというメリットを持つナイロンライン。ちょっとしたエサ釣りにはもちろん、飛距離の必要のない釣り場ではナイロンの方が使いやすい、という声もあります。
PEライン同様、釣り方やターゲットによって適切な太さ、強さのラインを選びましょう。
バスフィッシングの場合、軽量リグを手軽に扱うことが出来るのがスピニングタックルのメリットですから、5~8LBぐらいのナイロンラインを用いることが多くなります。
シーバスフィッシングでの近距離戦では、12LBを基準にして、フィールドやシーズンに合わせたラインを選びましょう!12LBのナイロンラインなら、とりあえずどんな場所でも使うことが出来ます。

フロロラインを遥かに凌ぐ耐摩耗!サンヨー GT-R ULTRA 6lb 100m

サンヨージーティーアールウルトラ6lb-10lb100mSANYOGT-RULTRA

メーカー:サンヨー
素材:ナイロン
全長:100m / 強度:6lb
カラー:ダークグリーン

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バスフィッシングで用いられることが多い6lb~10lbのナイロンライン。ナイロンラインの場合100mあればフィールドで困ることは少ないでしょう。

価格帯別オススメ2500番スピニングリール

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出典:foter

ここからは、低価格から順番にオススメの2500番のスピニングリールを紹介します。スペックを見比べやすいようになるべく似たようなコンセプトの番手を選んであります。(シャロースプール、ハイギア等)

少し太めのラインを使う場合、シャロースプールではなく、通常の深さの番手を選び、下巻きで調整をしましょう!

初めてのリールに最適!シマノ ネクサーブ2500HG

シマノ 18ネクサーブ 2500HG

ギア比:6.2
最大ドラグ力(kg):4
自重(g):255
スプール寸法(径/ストローク)(mm):45/14.5
ナイロン糸巻量(号-m):2-170、2.5-150、3-120
フロロ糸巻量(号-m):2-140、2.5-125、3-100
PE糸巻量(号-m):1-320、1.2-220、1.5-160
最大巻上長(cm/ハンドル1回転):88
ハンドル長(mm):55

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2018年の始めに発売された新しいモデル。エントリーモデルとはいえ、AR-Cスプールを搭載、海水対応など2500番でするであろうエギングやバスフィッシングといった釣りにしっかり対応したモデルです。耐久度や巻き心地などはやはり値段相応となってしまいますが、「とりあえずの1つ目」としては十分に仕事をこなしてくれるモデルです。

2500HGとは、2500番手のスプール径でHG(ハイギア)モデルという意味になる。ハイギアとノーマルギアではギア比が異なり、ハイギアの方がリール1回転でより多くのラインを巻き取ることが出来ます。最近のリールの性能は進化しており、2500番で狙う魚であればハイギアがデメリットになることは少ないです。

2018年最新モデル!ダイワ 18レガリスLT2500S-XH

ダイワ レガリス LT2500S-XH

巻取り長さ(cm/ハンドル1回転):87
ギア比:6.2
自重(g):205
最大ドラグ力(kg):10
標準巻糸量 ナイロン(lb-m):4-150、5-120、6-100
標準巻糸量 ブレイド(号-m):0.6-200、0.8-190、1.0-140
ベアリング(ボール/ローラー):5/1
ハンドル長(mm):55
ノブタイプ:I

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ダイワが2018年から次々と発表しているLT(Light Tough)コンセプト機種。ハイエンドモデルのイグジストや人気中級モデルのカルディアなどでも採用されているLTコンセプトが、ついに低単価機種であるレガリスにも採用されました。

低価格機種と侮るなかれ、最上位機種と同様のドラグシステムのATDや、樹脂素材といえどエアローターを採用しています。入門セットからのステップアップには最適の機種になるでしょう。

2500S-XHとは、2500番のスプール径に、S(シャロー)スプール、XH(エクストラハイギア)の略です。PEラインを用いる場合はシャロースプールだと下巻きが不要、または少なくて済むという利点があります。XHはLTコンセプトになってから多くの番手で採用されていますが、それはギアに負担がかかっても大丈夫だというダイワの自信の裏返しでしょう。シマノとは少々規格が違い、ハイギアやエクストラハイギアといった名称が同じでも、巻き取り量が異なります。

低単価機種のド定番!シマノ 16ナスキー2500HGS

シマノ 16ナスキー 2500HGS

ギア比:6.2
実用ドラグ力/最大ドラグ力(kg):2.5/4.0
自重(g):250
スプール寸法(径mm/ストロークmm):46.5/14.5
ナイロン糸巻量(号-m)/フロロ糸巻量(号-m)/PE糸巻量(号-m):ナイロン(lb-m)5-110、6-95、8-70/フロロ(lb-m)4-130、5-100、6-80/0.6-200、.08-150、1-110
最大巻上長(cm/ハンドル1回転):91
ハンドル長(mm):55

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16年にモデルチェンジしたナスキー。ハガネギアによる耐久性の向上など、値段はそのままにスペックアップしました。ハンドルが供回り式なので上位機種と比べるとどうしても回転に遊びが生じてしまいますが、それ以外に欠点といった欠点は見当たらない良機種です。

中級機種といえばこれ!18フリームスLT2500S-XH

ダイワ フリームス LT2500S-XH

自重(g):205
最大ドラグ力(kg):5
標準巻糸量 ナイロン(lb-m):4-150 PE(号-m):0.6-200
巻取り長さ(cm):87 ギヤー比:6.2
ハンドルノブS交換可/ソルト対応
ベアリング(ボール/ローラー):5/1 マグシールド/ATD/エアローター/タフデジギヤ

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中級機種のなかでも比較的低価格なリールといえば、ダイワのフリームスとシマノのアルテグラがド定番だ。18フリームスはLTコンセプトなうえ、ついにハンドルがねじ込み式となり、より上位機種にせまるスペックとなりました。現状、素材以外の部分でのスペックアップの限界に迫ったモデルです。エキスパートアングラーでもエギングやバスフィッシングに使うほどしっかりしているリールです。

一つ要注意なのが、上位機種と違う点としてボディやローターの素材の違い以外に、ベアリング数の違いがある。ラインローラーにベアリングが入っていないことを頭に入れておきましょう。

高強度で遠投性能抜群!ストラディック2500HGS

シマノ ストラディック 2500SHG

ギア比: 6.0
実用ドラグ力/最大ドラグ力(kg): 2.5/4.0
自重(g): 220
スプール寸法(径/ストローク)(mm): 47/17
ナイロン糸巻き量(lb-m) 5-110、6-95、8-70
フロロ糸巻き量(lb-m) 4-130、5-100、6-80
PE糸巻き量(号-m) 0.6-200、0.8-150、1-120
最大巻上長(cm/ハンドル1回転): 89

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マイクロモジュールギアⅡとサイレントドライブの搭載とロングストロークスプールの搭載、Xプロテクトの搭載で「巻き」「飛距離」「耐久性」を極めた中級機種。

ザイオンボディで超軽量化!ダイワ 18カルディアLT2500S-XH

ダイワ カルディア LT2500S-XH

自重(g):185
最大ドラグ力(kg):5
標準巻糸量 ナイロン(lb-m):4-150、5-120、6-100 PE(号-m):0.6-200、0.8-190、1-140
巻取り長さ(cm/ハンドル1回転):87
ギヤー比:6.2
ハンドル長さ(mm):55
ハンドルノブ仕様:I型
ベアリング(ボール/ローラー):6 / 1

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さきほど紹介したフリームスに比べ、より剛性を高め、軽量化を施すためにボディ素材にザイオンを採用したリールがカルディアです。2500番とは思えない自重となっています。ここまで軽くなると、ひと昔前だったら2000番や1000番でやっていた釣りが、2500番レベルのギア強度で実現することも視野に入れることが出来ます。中級機種ながらも、まさに2500番代のユーティリティさを生かすことのできるモデルでしょう。

エギングに特化したモデル!ダイワ 17エメラルダスMX2508PE-H-DH

ダイワ 17エメラルダスMX 2508PE-H-DH

自重(g):215
巻取り長さ(cm/ハンドル1回転):84 / ギヤー比:5.6
最大ドラグ力(kg):7
標準巻糸量 PE(号-m):0.8-150、1-120 ※エギセンサーを使用。
ベアリング(ボール/ローラー):7/1
ハンドル長(mm):90

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フリームスやカルディアと違いLTコンセプトではないが、ザイオンボディ、エアローター、ATD、マグシールドといったダイワの技術が盛り込まれたリール。ダブルハンドルが標準装備されており、エギングに特化した機種になっています。カラーリングもダイワのエメラルダスシリーズ共通のエメラルドを基調にしており、ロッドやギアと合わせると非常に映えるタックルになります。

今回はダブルハンドルのハイギアモデルを紹介しましたが、ダブルハンドルでノーマルギアのモデルや、シングルハンドルでノーマルギア/ハイギアそれぞれのモデルが存在します。それぞれの魚種に特化したリールは、大まかなスペックは汎用機種と差がありませんが、ユーザーのニーズに合わせた細かい組み合わせ等でかゆいところに手が届くラインナップとなっています。こだわりを持つユーザーにオススメの機種です。

LTコンセプトのリールと違い、ダイワの旧規格のリールは2508といったように、数字の末尾に0以外の番手が付く場合があります。この数字は糸巻き量に関係していて、エメラルダスMXの場合はPEの0.8号が150m巻けて、H(ハイギア)であり、DH(ダブルハンドル)ということで2508PE-H-DHとなります。

バスフィッシングに特化したスペック!17コンプレックスci4+2500HGS F6

シマノ 17コンプレックスCI4+ 2500HGSF6

ギア比:6.0
実用ドラグ力/最大ドラグ力(kg):2.5/4.0
自重(g):185
スプール寸法(径mm/ストロークmm):46.5/14.5
ナイロン糸巻量(lb-m)/フロロ糸巻量(lb-m)/PE糸巻量(号-m):5-130、6-110、8-80/5-130、6-100、8-75/0.8-200、1-150、1.2-100
最大巻上長(cm/ハンドル1回転):88
ハンドル長(mm):55
ベアリング数S A-RB/ローラー:9/1

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こちらはベースモデルがストラディックci4であり、よりバスフィッシングに特化させたモデルです。リジットサポートドラグによる滑らかな滑り出しのドラグ、瞬時に大きくドラグ負荷を変化させることが出来るラピッドファイアドラグなどが追加されています。スプールの糸巻き量に関しても、バスフィッシングで多く用いられるフロロラインやナイロンラインがちょうど巻ける深さとなっています。

最上位スペック!ダイワ 18イグジストLT2500-XH

ダイワ 18イグジスト LT2500-XH

自重(g):180
最大ドラグ力(kg):10
標準巻糸量 ナイロン(lb-m):4-230、6-150、8-100 PE(号-m):0.6-290、0.8-200、1-190
巻取り長さ(cm/ハンドル1回転):87
ギヤー比:6.2
ハンドル長さ(mm):55
ハンドルノブ仕様:I型
ベアリング(ボール/ローラー):12 / 1

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ダイワの2500番スピニングリールの中で最上位となるリールがイグジストLT。コストパフォーマンスを追求したとは言えない価格ですが、ダイワの持つ技術がすべて詰まったリールです。スペック表を見ると、中級機種と大差ないように見えますが、使ってみての回転フィーリングや、初期性能の維持といった点では他の追随を許さない仕上がりとなっています。

シマノ最高峰のスピニングリール!シマノ 18ステラ2500SHG

シマノ 18ステラ 2500SHG

ギア比:6.0
実用ドラグ力/最大ドラグ力(kg):2.5/4.0
自重(g):205
スプール寸法(径/ストローク)(mm):47/17
ナイロン糸巻量(lb-m):5-110、6-95、8-70
フロロ糸巻量(lb-m):4-130、5-100、6-80
PE糸巻量(号-m):0.6-200、0.8-150、1-120
最大巻上長(cm/ハンドル1回転):89
ハンドル長(mm):55

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18年にフルモデルチェンジしたステラ。ダイワはLTコンセプトを発表してガラっとスペックを変更したのに対し、ステラはデザインの変更以外は一見旧モデルと大差ないように見える。しかし、パッと見ただけでは気づかないパーツをよりブラッシュアップしており、最高級の初期性能を維持するための努力が各所に見られます。汎用的に使える2500番なら、いろいろなシーンでそのレベルの高さを感じることが出来るだろう。

とりあえずのスピニングリール1つめに2500番は賢い選択!

ここまで、2500番のスピニングリールがどのようなシーンで最適か、また、価格帯ごとのオススメ機種を紹介しました。どんな釣りでもこなすことが出来る2500番のリールを持っておくと釣りの幅がグッと広がります。ひと昔前では考えられない機構が低価格帯でも採用されているので、始めの1つめのリールにいかがですか?

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