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【長さ別】アジングロッドの選び方!5〜8ftまでおすすめ12選

アジングロッドを長さ別の特徴、飛距離、適したルアーや場所、おすすめロッドをご紹介します。初心者におすすめの長さやロッドも紹介!長さ別の特徴を把握して、適したアジングロッドを選びましょう。

当サイトおすすめ!
★ アジングロッド人気ランキング ★

ダイワ スピニング 月下美人 AIR AGS 79L-S

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シマノ ソアレ CI4+ アジング S608UL-S

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メジャークラフト スピニング ファーストキャスト アジソリッド FCS-S682AJI

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長さ別アジングロッド選びのコツ

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出典:pexels

主に使われるアジングロッドの長さは5ft〜8ftです。5ft台は高感度でアタリが取りやすく、6ft台は中近距離向け、7ft台になるとルアー選択の幅が広がり、8ft台は遠投メインの沖にいる大型アジが狙えるようになるなど、長さによってそれぞれ特徴があります。

長さ別で選ぶ際のポイントは、使用するルアー・テーパー・操作性・感度・釣り場の状況などです。以下では、フィートごとの特徴やおすすめ商品も紹介しているので、参考にしてみてください。

【5フィート台】高感度が魅力!おすすめアジングロッドと特徴紹介

出典:ダイワ公式

最近の流行りでもあるショートロッドに当たるのが5フィート台のアジングロッドになります。選択肢も近年増えてきている長さでもあります。繊細なアタリが把握しやすい5フィート台のショートロッドは、即アワセがしやすくアジの上アゴにしっかり針を貫通させやすい高感度の魅力があります。

5フィート台ならファーストテーパー

5フィート台のアジングロッドには、ファーストテーパーのアジングロッドが多くなります。ファーストテーパーは竿先で潮の流れなどの水中の情報や、アジの繊細なアタリを把握しやすく、5フィート台のアジングロッドで使用する1g前後の軽量ジグヘッドが使いやすい先調子になっています。

近距離・ジグ単での釣りがメインに

5フィート台のアジングロッドは、近距離での釣りをメインに使用します。ショートロッドに当たる5フィート台は、軽量ジグヘッドを使った釣りがメインになり、特に1g前後のジグヘッドの操作性が高く、中には0.1gの重みを感じ取れるほどの高感度ロッドが存在します。
また重みを感じるだけではなく、アジのショートバイトも逃さず伝えてくれます。いままで取れなかった魚の倍とも感じることができるでしょう。

その一方基本的に20m程度までの範囲が対象となるのでアジが沖にいる場合には向いていません。

障害物を狙ったポイントに向いている

5フィート台のアジングロッドに適した釣り場は、足場が良い漁港や足場の低い場所での釣り。また、アジのつきやすいスロープ、ボート周りやボートとボートの隙間、足元など、障害物を狙った釣りに最適の長さです。
操作性が高い5フィート台の長さを活かして、障害物をピンポイントに探ってみましょう。

5フィート台のおすすめアジングロッド3選

5フィート台のアジングロッドを紹介します。いままではニッチな部類だった5フィートですが、年々種類が増えてきておりアングラーとしては嬉しい反面、どう選んでいいのか迷ってしまいます。
初中級者向けのロッドを選択しましたので初めてのショートロッドにいかがでしょうか。

選び方としては、せっかくのショートロッドを活かすべく、軽量ルアーを扱え、ショートロッドを感じることができる先調子のロッドを選ぶと良いでしょう。

1.初めての一本におすすめのショートロッド

ダイワ アジングX59UL-S

全長(m):1.75
仕舞寸法(cm):92
継数(本):2
自重(g):98
ルアー重量(g):0.3-5
ラインナイロン(lb):1-3
ラインPE(号):0.15-0.3

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ダイワのアジングロッドの中でも低価格で初めての一本にふさわしいモデルがアジングXです。アジング初心者がメインに使う軽量ジグヘッドが最も使いやすいセッティングの59UL-S。ULアクションのロッドはジグヘッドの操作はもちろん、重みを乗せてのキャストもしやすくキャストが不慣れな方でもルアーを飛ばしやすい柔らかさがあります。ベリーからバットにかけては張りがありますが、ソリッドティップを使用しているため食い込みがよく初心者にも使いやすい1本です。

2.感度や軽さが魅力の一本

アブガルシア ソルティースタイル STAS-592LS-KR

継数:2
全長(ft/m):5'9"/1.75
仕舞(cm):91
標準自重(g):83
ライン(lb):1~4
PEライン(号):0.1~0.8
適合ルアー:0.2-5g
テーパー/アクション:ファースト

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全体的にハリがあるファーストテーパーのロッドでアジの細かなアタリを把握しやすく、またソリッドティップ搭載なので、乗せやすさも担保した、初心者から中級者に嬉しいモデルです。得意な釣りは、近距離での1g以下のジグヘッド操作で、最大5gまでのルアーに対応できる使いやすいLアクションのロッドです。

小口径ガイドやXカーボンテープ搭載で、感度や軽さに繋がる技術面も魅力の一本です。

3.超軽量&高感度で楽しいフィネス

ダイワ 月下美人アジング 510UL-S・R

全長(m):1.78
継数(本):2
仕舞(cm):93
自重(g):57
ルアー重量(g):0.3~5
適合ライン:ナイロン(lb) 1~3 / PE(号) 0.1~0.3

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超軽量で高感度なモデル。
1g以下のジグヘッドリグ専用ロッドで、ULアクションにしてはシャープで掛けやすいロッド。
1g以下のジグヘッドを中心に使えるシリーズの中で最もフィネスな釣りが楽しめるモデル。

【6フィート台】近・中距離が得意!おすすめアジングロッドと特徴紹介

出典:シマノ公式

6フィート台のロッドはアジングロッドの中では最も汎用性があり最初に選ばれる長さです。
ショートロッドの強みである高感度でアタリが取りやすく、その一方ある程度の飛距離を出すことができる汎用性のよい長さになっています。
また最も主流な長さということもあり様々なメーカーから様々な価格帯で販売されている1本です。

6フィート台は広くテーパーが用意されている

6フィート台のアジングロッドは、ジグヘッドを中心とした釣りだけでなく、キャロライナリグやハードベイトも使えるスペックのロッドも多くなる為、エクストラファースト、ファースト、レギュラーファーストと広く用意されています。ジグヘッドを中心にしたロッドを選ぶ場合は、ファーストを中心に。ジグヘッドだけでなく広く使う場合は、レギュラーファーストも検討してみましょう。

6フィート台は近距離を中心に遠投の釣りも

6フィート台のアジングロッドは主に近距離での釣りで使用し、1g前後のジグヘッドから10g前後のルアーまで対応できるロッドが多くあります。また6フィート後半のロッドは、ジグヘッドだけでなく、キャロライナリグにも対応できるスペックのロッドがあります。
6フィート以上のロッドは近距離と遠投に対応できるため初心者の最初の一本におすすめです。

近・中距離で障害物を狙うポイント向き

6フィート台のアジングロッドに適したポイントは、5フィート台と同様の漁港や足場の低い場所や、アジがつきやすいボート周りやスロープなどの障害物を狙う近距離での釣りから、少し飛ばして狙うオープンウォーターでのアジング、遠くにある障害物を狙った釣りなどで、6フィート台の長さが有効になります。

一方、超接近戦には向いていない・重いルアーやロングキャストはできない、とどっちつかずなロッドになってしまいがちです。

6フィート台のおすすめアジングロッド3選

繰り返していますが、汎用性が高い長さである6フィート台のロッドは様々な選択肢があり迷ってしまいます。
その一方1本買ってしまえばどんなアジングシーンでも大抵は対応できるのが強みのため絶対に持っておいて損はないのでまずはこの長さのロッドを選択しましょう。

1.入門向けの広く使えるモデル

メジャークラフト FCS-S682AJI

ロッド(釣り竿)タイプ:スピニング
使用可能な釣種:アジング メバリング
ルアー:0.6-10g
ライン(LB):1-5

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入門向けロッドとしても人気で信頼の厚いメジャークラフトのアジングロッド。初心者でもソリッドティップを使用しているためアジのついばむようなバイトを簡単に乗せることができます。1〜2gの軽量ジグヘッドだけでなくキャロライナリグにも対応できるスペックになっています。入門モデルながら専用設計で様々な種類のラインやルアーに対応しているためこれからアジングを始める人の初めての一本におすすめのロッドです。

2.掛けと乗せにバランスよく対応できるモデル

シマノ ソアレBB S64UL-S

全長(m):1.93
継数(本):2
仕舞寸法(cm):99.0
対象魚:メバル アジ
自重(g):70
適合ルアーウェイト(g):0.3~6
適合ライン:PE(号) 0.1~0.4 / ナイロン・フロロ(lb) 1~3

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積極的な掛けの釣りと、乗せの釣りにも対応できるスペックで豆アジのショートバイトなど難しいアタリにも対応しやすいモデルです。
ULアクションで自重も70gと軽く、ジグヘッドの操作性もばっちりです。
ジグ単で常夜灯回りなど近距離での使用にベストなロッドです。

3.AGS搭載の高感度モデル

ダイワ 月下美人エアAGS64LFS

標準全長(m):1.93
仕舞寸法(cm):193
継数(本):1
標準自重(g):65
適合ルアー(g):0.5-8
適合ライン フロロ(lb):1.5-3 ・PE(lb):0.15-0.4

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ダイワの代表的な技術であるAGS(エアガイドシステム)搭載の高感度ロッドで、軽量ジグヘッドの使用で必要な水の中の障害物などを把握しやすいセッティング。繊細なアタリも把握しやすく即アワセもしやすい魅力も。ロッドセッティングもメガトップ搭載で、積極的に掛けやすい設計です。ワンピースロッドならではの剛性感も兼ね備えており中〜上級者に嬉しい月下美人の高感度なハイスペックモデルです。

【7フィート台】選択肢が豊富!おすすめアジングロッドと特徴紹介

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出典:pexels

ある程度の長さのある7フィート台のアジングロッドは、近距離での釣りより、キャストしての釣りに剥いてきているロッドです。
ハードルアーやジグヘッド、キャロライナリグなど広くルアーに対応できるスペックも多い為、アジングロッドの中ではジグ単からハード・キャロ系ルアーを扱うアングラー向きにシフトしてきている長さです。

7フィート台はエクストラファースト、ファーストが多い

7フィート台のアジングロッドは、最も先調子であるエクストラファースト、ファーストテーパーが多く、高感度で繊細なアタリを把握してのアワセがしやすいセッティングが多くなります。ただし、キャスト面でエクストラファーストは入門者にはキャストしづらい為、ファーストを中心に選びましょう。

7フィート台は遠投が必要な釣りを中心に

7フィート台のロッドでは、近距離の釣りから中遠投に向いた長さとなっています。
中遠投の際に使用するキャロライナリグ、フロートリグ、メタルジグなどハード系ルアーを扱うことができるスペックが多くなる一方、7フィート台でもジグ単での近距離の釣りに使えるスペックもあり選択肢が広いです。
キャストがしやすいためアジング入門用に選ばれることも多い長さです。

足場の高い場所、足場が悪い場所が得意

7フィート台のアジングロッドが向いているポイントは、足場の高い堤防などの場所や、テトラ帯など足場が悪い場所、岩などの障害物が多く、取り込みづらい場所、沖の障害物を狙った釣りに使いやすい長さになります。
総じて、”足場が悪い”場所で選ぶと良いと覚えておけば間違えありません。

7フィート台のおすすめアジングロッド3選

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出典:pexels

7フィート台の入門~中級クラスロッドを紹介します。ジグ単からフロート系・ハード系まで幅広く使えるモデルを紹介しますので初めての1本にももってこいの物になっています。

1.汎用性の高い入門向けロッド

メジャークラフト NEWソルパラ アジ SPX-S702AJI

推奨ルアー (g):0.6-10
ライン (lb)1-5 ライン(PE) 0.1-0.6

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アジングだけでなくメバリングにも使える、ライトゲームを楽しみたい方に嬉しいロッドです。
巻いてきてアタリをとって合わせることがまだ不慣れな方にも、巻いてきてアタったらオートマチックに向こう合わせがしやすい設計のソリッドタイプ。
使用ルアーも0.6〜10gに対応し、初めての釣法としてメインとなるジグヘッドの釣りからハードルアーを使った釣りまで一本で対応できます。

2.しなやかでシャープな高評価ソアレBB

シマノ ソアレBB S74L-S

全長(m):2.24
継数(本):2
仕舞寸法(cm):114.5
対象魚:メバル アジ
自重(g):71
適合ルアーウェイト(g):0.5~12
適合ライン:PE(号) 0.1~0.6 / ナイロン・フロロ(lb) 1.5~4

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しなやかさとシャープさを併せ持つロッドセッティングで、0.5g〜12gのルアーに広く対応でき、ジグヘッドの釣りからハードルアー、キャロライナリグまで楽しめるモデル。
ジグヘッド単体だけでなく遠距離を狙うフロートやキャロまで扱えるスペックのロッドを初めから用意したい入門者さんや、ロングキャストも対応できる長さのロッドも用意したい方に、手に入れやすい価格のロッドです。

3.長めのハイスペックな月下美人

ダイワ 月下美人AIRAGS79L-S

全長(m):2.36
仕舞寸法(cm):122
自重(g):80
継数(本):2
ルアー重量(g):1-7
適合ライン ナイロン/フロロ(lb.):2-6
適合ライン PE(号):0.15-0.4

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AGS(エアガイドシステム)、超高密度SVFカーボンなど軽量、強度、感度につながるダイワ技術が豊富なハイスペックモデル。7.9フィートクラスのロングロッドで沖のブレイクなどのポイントも狙いやすく、ロッドの長さを利用したアクションが遠くからでもしやすい魅力も。ハイスペックモデルでレベルアップしたい方や、アジングだけでなくメバリングでの使用を考えている方におすすめの一本です。

【8フィート台】沖の釣りが得意!おすすめアジングロッドと特徴紹介

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出典:pexels

遠投性能に優れた8フィート台のロッドは、沖のブレイクなどのポイントを効率よく探ることができ、30cmを超える尺アジなどの大型アジを狙うのにも有効です。また、ロッドに重みを乗せてのキャストがしやすくなる長さになり、他の人がまだ探れていない沖のブレイクなどのポイントを、遠投して探れる強みもあります。

8フィート台で相性が良いファーストテーパー

8フィート台のアジングロッドは、先調子のファーストテーパーが多くなります。ロングキャストして沖でのアタリも把握しやすいテーパーで、即アワセやルアーの操作性も高い調子です。

8フィート台は沖のポイントを狙った釣りに

8フィート台のアジングロッドは、沖のブレイクなど大型のアジが潜むようなポイントを狙った釣りに有効なロングロッドになります。ジグヘッドリグやメタルジグ、キャロライナリグ、フロートリグなど広くルアーに対応でき、遠投して広くのポイントを効率的に探れる強みもあります。
タックルバランスさえよければ50mを超えるロングキャストも可能で、普通のアングラーがキャストで届く範囲のアジがスレ切ってしまっているような海でもアジを引っ張り出すことができます。

磯、サーフ、堤防などで使いたい

8フィート台のアジングロッドは、足場が悪く、魚の取り込みもしづらい障害物が多い磯、遠浅で遠投が必要なサーフでの釣りや、高さのある堤防などで8フィート台のロングロッドが活躍します。

8フィート台のおすすめアジングロッド3選

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出典:pexels

8フィート台のロッドは選択肢が狭くなってきます。また対応ルアーウエイトが重くなっているものも多く、購入時にはスペックの確認をしましょう。

1.アジングはもちろん、広く対応できる万能ロッド

ダイワ モバイルパックスピニングモデル866TMLS

全長(m):2.59
仕舞(cm):54
継数(本):6
自重(g):116
ルアー重量(g):5-28
ライン ナイロン(lb.):6-12

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低価格で、磯やサーフでのアジングを楽しみたい場合におすすめなのが、振り出し式のモバイルロッド。専用ロッドではないためジグ単の釣りには向きませんが、一つの釣りにまだ定まっていない初心者さんにもおすすめの万能ロッドで、ロングキャストを必要としたアジングだけでなく、メバリング、シーバスゲームなど、複数の釣りに対応できるモデル。ロッドの硬さはMLアクションで、5g〜28gの軽量ルアーから重めのルアーまで広く対応でき、1本で複数の釣りを楽しみたい方や、低価格でアジングに使えるロングロッドを探している方はぜひ検討してみたいロッドです。

2.沖のアタリを感じ取る高感度ロッド

ヤマガブランクス ブルーカレント3 711

ength:2425mm
Weight:81g
Section:2pcs
Lure:MAX11g(JH0.5~7g / Rig2~11g)
Line:PE 0.2~0.6号

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8フィートに迫るロングロッドにしては超軽量の81gで、ロングキャストした沖のアタリもより把握しやすい高感度のロッドになっています。
また、強さと粘りのあるバットで、遠くからもフッキングが決まりやすく、大型アジのランディングも対応しやすい魅力があります。

3.沖に潜む大型アジをキャッチする為のモデル

34 ADVANCEMENTHSR-80

■TipType:ソリッド
■Length(ft&cm):8.0ft(244cm)
■Section:2pc
■Closed(cm):126cm
■Rigwt(g):1.0~15g
■Line:1~4lb
■Weight:93g

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8.4フィートクラスの1.5~15gに広く対応できるロッド。
沖に潜む大型アジを狙い、ピンポイントにルアーを送り込めるセッティングのロングロッド。
また、ロッドの長さもあるのでキャロやフロートリグとの相性もバッチリです。

【まとめ】6〜7ft前半が最初の一本に最適

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出典:pexels

最初の一本におすすめのアジングロッドは、長さが6フィート後半〜7フィート前半の扱いやすく飛距離も出せるロッドです。また、ルアーの対応範囲も広い長さです。ジグヘッドからハードルアー、キャロライナリグやフロートリグまで対応できるスペックが多いです。

いかがでしたか?今回はアジングロッドの長さ別の特徴や得意な釣りをご紹介しました。どういったアジングをするのか?目的を明確にし、おすすめロッドを参考に理想の一本を選んでみましょう。

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